日本食をやめると認知症の発症リスクが高まる?「味噌は塩分過多で健康に悪い」は誤解

年間40万トンも生産され、日本の食卓に欠かせない味噌ですが、その起源は紀元前1世紀頃の中国で広く食された、大豆や雑穀と塩を発酵させた「豉(し)」と呼ばれる食品だと考えられています。日本には7世紀頃、飛鳥時代に伝わりましたが、そのままでは日本人の口に合わなかったのでしょうか。まもな…
Source: ビジネス
日本食をやめると認知症の発症リスクが高まる?「味噌は塩分過多で健康に悪い」は誤解